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帯広市役所

〒080-8670 北海道帯広市西五条南7丁目1

採用情報Recruitment Record

募集要項

募集職種 【令和9(2026)4月1日採用予定】
帯広市職員採用試験(1期日程)の申込受付は4月10日(水)から4月10日(金)17:30までです。
受験資格等の詳細については、下記リンク先(帯広市ホームページ)の試験案内等にて詳細を確認してください。
https://www.city.obihiro.hokkaido.jp/shisei/shokuin/saiyo/1004437.html

<募集職種>
事務、福祉、ICT、土木、建築、保健師
主な仕事内容 ■事務
市全般に係る施策の企画・調整や予算の編成、農業・商業・産業や文化・スポーツの振興、地域福祉、税、保険、年金や環境、戸籍など、特定の部門に限らず行政の様々な業務に幅広く従事します。

■福祉
主に障害者福祉、高齢者福祉、生活保護や子育て支援・保育等の児童福祉に関する業務など、福祉関係の専門的な業務を中心に従事します。

■ICT
主に業務システムの運用管理、システム更新に係る調整、デジタル技術を活用した市民サービスの向上や事務効率化の推進など、ICT関係の専門的な業務を中心に従事します。

■土木
主に、総合的な都市整備や、道路、河川、上下水道、橋梁、公園、農業基盤などの企画計画、設計・施工において、土木関係の専門的な業務を中心に従事します。

■建築
主に、公共建築物の調査・設計・監理・検査・審査・維持管理において、建築・建築設備関係の専門的な業務を中心に従事します。

■保健師
市庁舎・保健福祉センターなどで、健康づくり支援、子育て・療育支援、高齢者・障害者支援など各種福祉サービスを提供するとともに、市民の生涯を通じた健康づくりと自立した生活をサポートする専門的な業務を中心に従事します。
初任給 • 給与(令和8年4月1日現在)
大学院卒 242,000円
大学卒  232,000円
短大卒  216,500円
高校卒  200,300円
昇給 年1回(毎年1月)
賞与 年2回(6月・12月)
諸手当 【毎月】
住居手当、通勤手当、扶養手当
【6月・12月】
期末・勤勉手当(6月・12月)
【11~3月】
寒冷地手当
など
勤務地 主に帯広市内
(本庁舎以外では市内各地の施設職場に勤務する場合があります。)
勤務時間 8:45から17:30まで(部署により異なる)
休日・休暇 休日
土日祝日及び年末年始は休日(部署により異なる)

有給休暇 20日(初年度は採用月により異なる)
夏季休暇 5日(5~10月の間に取得)

産前産後休暇:産前産後16週間以内で取得可
妊娠障害休暇:女性職員が妊娠満4週以上の場合、14日以内で取得可
妊娠通院休暇:妊娠した女性職員が健康診査等を受ける場合に、必要な時間を取得可
配偶者出産休暇:配偶者の出産の場合、出産の前後14日以内の期間に7日以内で取得可
子看休暇:職員が負傷又は疾病の中学校就学前の子の看護を行うため当該職員が看護することがやむを得ないと認められるときに年5日(2人以上の場合は年10日)の範囲内で取得可
福利厚生 【北海道都市職員共済組合】
北海道都市職員共済組合による短期給付(医療保険)、長期給付(年金)、各種助成事業(契約宿泊施設補助など)を行っています。

【健康管理】
定期健康診断、人間ドック、婦人検診、ストレスチェック、産業医による健康相談などを実施しています。

【被服等の貸与】
職務により必要な作業服等が貸与されます。

【災害補償】
公務上及び通勤時の災害について、地方公務員災害補償法に基づき補償されます。

【帯広市職員福利厚生会】
慶弔関係、施設利用助成、健康増進助成、生活資金貸与、保険事業、各種行事などを実施しています。

【各種クラブ活動】
野球、サッカー、バレーボール、卓球、テニス、カーリング、ボウリングなど多彩なクラブ、同好会が活発に活動しています。
教育制度 新規採用職員研修/初級職員(二年次)研修/中級職員(五年次)研修/管理職員研修/監督職員研修 など

職場情報

過去3年間の新卒採用者数・離職者数
年度 採用人数 離職者数
2025年 55人 5人
2024年 36人 5人
2023年 50人 9人
平均勤続年数 19.0年(2025年度実績)
教育・研修制度

有り

文章力向上研修/マニュアル作成研修/業務カイゼン研修/接遇研修/ロジカル・プレゼンテーション研修 など

自己啓発支援制度

有り

メンター制度

有り

【チューター制度】
入庁後、新規採用職員1名に対し、約1年間サポート職員が付き、アドバイスなどを行う制度。仕事内容はもちろんのこと、職員として必要なこと、ルールなどを質問しやすい環境のもとで採用後の活躍に向けてしっかりサポートします。

月平均所定外労働時間
年度 平均所定外労働時間
2024年 13.9時間
有給休暇の平均取得日数
年度 年平均有給休暇取得日数
2024年 13.4日
役員・管理職の女性比率
役員にある者に占める女性の割合 管理職にある者に占める女性の割合
0% 14%
受動喫煙防止対策 敷地内禁煙

応募と選考のプロセス

募集対象
  • 大学生
  • 大学院生
  • 高専生
  • 短大生
  • 専門学校生
  • 既卒
募集人数 帯広市ホームページ(職員採用試験情報)より、試験案内をご確認ください。
選考方法 【一次試験】
全国の決められた試験会場でパソコンを使い、受験者が希望する会場・日時を選択して受験ができるテストセンター方式で総合適性検査を受験いただきます。
受験者が最寄りの指定会場を選択できるため、帯広市から遠隔地にお住いの方もお気軽に受験することができます。
なお、社会人経験者枠・公務マネジメント経験者の方は、筆記試験の代わりに集団面接試験を受験いただきます。

【二次試験 (Web面接試験)】
ご自宅のパソコンやお手持ちのタブレット、スマートフォンからインターネットを介して行う面接です。
面接会場に訪れることなく受験が可能なため、帯広市から遠隔地にお住いの方もお気軽に受験することができます。

【三次試験】
帯広会場にて、個別面接試験・グループワーク試験を行います。
選考の特徴 帯広市の職員採用は「人物重視」であり、公務員試験用の対策をしていない方を含め、多くの方が受験しやすい試験となっています。
「民間企業にも興味がある」といった方でも、帯広市に興味がある方は、ぜひ積極的にお申込ください。
また、事務区分においては、修学時における学部や学科、専攻課程、及び在職時における職務内容等は特段問いません。
受験資格さえ満たしていれば、どなたでも採用試験にチャレンジいただけます。
提出書類
  • 履歴書
  • 成績証明書
  • 卒業見込証明書
  • 健康診断書
パソコンなどからインターネットを介して電子申請による申し込みを行います。(事前に利用者登録が必要)
申込書類を郵送する必要が無く、手軽にお申込みすることが可能です。
最終合格後に成績証明書、卒業見込証明書、健康診断書等を提出していただきます。
選考プロセス 試験申込(電子申請)

第一次試験

第一次試験合格発表

第二次試験

第二次試験合格発表

第三次試験

最終合格発表

必要書類提出

採用内定

連絡先・問い合わせ先

採用窓口・部署 帯広市総務部組織人事室人事課
採用担当者

前原

E-mail:staff@city.obihiro.hokkaido.jp

連絡先住所 〒080-8670 北海道帯広市西五条南7丁目1

TEL/0155-65-4108