会社紹介Company Introduction
キンドリルは、60カ国以上で数千の企業にサービスを提供する、世界最大のITインフラストラクチャー・サービス・プロバイダーです。
KJTSは、2021年9月に日本アイ・ビー・エム デジタルサービス株式会社 (IJDS)、日本アイ・ビー・エム共同ソリューション・サービス株式会社 (CSOL)、日本アイビーエム中国ソリューション株式会社 (IGSCH)、日本アイ・ビー・エムテクニカル・ソリューション株式会社 (TSOL)、地銀ソリューション・サービス株式会社 (RBSS) の5社それぞれのマネージドインフラサービス事業を分割・統合し、誕生したキンドリルジャパンの関連会社です。
「今日の安心を、明日の挑戦に」
キンドリルジャパンテクノロジーサービス(KJTS)は、様々な業界のお客様に常に寄り添い、その業界やお客様への理解をもって、ITインフラサービスをご提供しているという強みがあります。 昨今、将来予測が難しく変化が激しいことを表すVUCA (ブーカ) の時代と言われ、日本でも少子高齢化や人口減少の課題に直面する中、私たちは安定したITインフラを通じて「今日の安心」を実現した上で課題解決のために、お客様のデジタル変革やITインフラのモダナイゼーションを推進し、新たな働き方を創出し豊かな日本の未来に貢献できるよう「明日の挑戦」に取り組んでいきます。 社員全員が継続的に学び、そして、伸び伸びと前向きに強い意志を持ってお客様と向き合い、安定した高度な社会基盤を創造・提供し、お客様、社会にとって欠かせない存在となるよう邁進します。
会社データCompany Profile
| 事業内容 | キンドリルグループはITインフラの設計、構築、運用管理などを行う会社です。 キンドリルジャパン・テクノロジーサービス(KJTS)は、キンドリルグループの中でデリバリーの中核を担い、お客様のデジタル変革を推進しています。 メガバンクなどの金融業界をはじめとする幅広い業界知識と圧倒的な技術力、大規模プロジェクトやミッションクリティカルな基幹系システムを支えてきた実績に加え、地域やお客様に寄り添いながら、社会インフラとなっているシステムの安定稼働やお客様の変革に対する挑戦を支援します。 |
|---|---|
| 設立 | 2021年 |
| 代表者 | 吉田 弘倫 |
| 資本金 | 1,000,000万円 (2024年) |
| 売上高 | 0万円 (0年) |
| 従業員数 | 0人(2024年) |
