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釧路市

〒085-8505 北海道釧路市黒金町 7丁目5番地

東北海道の社会、経済、文化の中心的な機能を担う中核・拠点都市です

  • 日本・世界と釧路を結ぶ
  • 自然と都市とが調和したまち
  • 持続可能なまちづくりの実現

会社紹介Company Introduction

「釧路ならでは」の魅力を、積極的にアピールしています

北海道東部に位置する釧路市は、釧路湿原を含む広大な低地が南側の太平洋に展開する地形にあり、
森と湖、山、河川、湿原、海などの多彩で雄大な自然に恵まれています。
夏季は霧が発生し、最高気温平均が21.1℃と冷涼な気候が特色であり、冬季は日照時間が長く積雪量が少ないことが特徴です。

約16万人の人口を擁し、自然と都市とが調和した持続可能なまちづくりを進めており、
「つながる まち・ひと・みらい ひがし北海道の拠点都市・釧路」を掲げ、さらなる飛躍を目指しています。
ほどほど都会、ほどほど田舎の釧路市では、職員一人ひとりの力が市政に直接反映されることもあり、自分の力が地域の未来を創るという実感を持ちながら仕事をすることができます。また、その積み重ねが個人の成長にも大いに役立ちます。

道東の拠点くしろで私たちと一緒に働いてみませんか?

日本・世界と釧路を結ぶ、重要な港湾・空港が立地しています

道東エリアの海・空の交通網にとって、釧路は重要な役割を果たしています。

釧路港は、背後圏に全国約5割の乳牛を飼育する生乳・乳製品の一大産地であるひがし北海道地域を有し、資料の原料となる穀物の主要産地である北米に最も近い穀物輸入拠点港です。全国で最初となる国際バルク戦略港湾の施設設備が完了し、穀物の大量一括輸送が可能となりました。

たんちょう釧路空港は、道東の空の玄関口です。
羽田空港まで1時間半で結び、帰省やビジネスに便利であるだけでなく、道東の旅の拠点として世界中から多くの観光客が訪れます。
世界に誇る固有の自然、歴史、文化を有する都市・釧路の知名度は、ますます高まっています。

会社データCompany Profile

事業内容 都市計画、地域振興、保健福祉、市税、環境保全、産業振興、観光、スポーツ、教育、消防、水道、病院事業などの分野において、市民生活を支える地方行政全般の業務を行っています。
設立(釧路市、阿寒町、音別町が合併) 2005年
代表者 釧路市長 蝦名 大也
資本金(なし) 0万円 (2023年)
売上高(なし) 0万円 (2023年)
従業員数 2,540人(2021年)
リンク ホームページ https://www.city.kushiro.lg.jp/
連絡先・お問い合わせ先 〒085-8505 北海道釧路市黒金町7丁目5番地
総務部 / 職員課 人事厚生担当
TEL/0154-31-4511
E-mail/sho-zinzi@city.kushiro.lg.jp