会社紹介Company Introduction
ぎょれん総合食品とは…
水産王国・北海道は四方を海に囲まれており、日本海、太平洋、オホーツク海という異なる海域に接しています。その豊かな自然環境と厳しい気候が育んだ魚介類を引き締まった美味しさに育てます。 また、北海道の魚介類は季節ごとにその美味しさが変わります。それぞれの旬の時期に最もおいしい状態で漁獲されます。 当社は水産加工および食品製造業を営んでおり、地元を中心に北海道の新鮮な水産物を利用して秋鮭製品やいくら製品、数の子製品、フライ製品などの新鮮な魚介類の美味しさをそのまま活かした加工品を製造し、主に生協や量販店を介して、広く消費者の方々に提供されています。 北海道産の資源を活かし、高品質な製品を通じて地域社会に貢献していると自負しております。
チームワークを大切にし、お互いをサポートしながら働ける環境です。
水産加工業界で確固たる地位を築いており、高品質な製品を提供するために最新の技術と工程を取り入れています。 安心・安全・衛生に配慮した環境と労働条件を提供し、社員一人ひとりがやりがいを感じながら働ける場所です。 水産加工業界でのキャリアを築いてみたい方、挑戦と成長を求める方々のご応募をお待ちしております!
会社データCompany Profile
| 事業内容 | 当社は、秋鮭の付加価値向上を目的として、漁協系統の大手である北海道漁業協同組合連合会100%出資会社として設立しました。 「加工センター」では秋鮭やにしん、いくら、数の子の加工を行い、高次加工工場の「食品工場」では、秋鮭・ホタテのフライを主体に、タコのから揚げなどの製造も行っています。 当社は、食品衛生・品質においても第三者認証を取得し、安心・安全な工場として認知されています。 |
|---|---|
| 設立 | 1995年 |
| 代表取締役社長 | 大潟 歩 |
| 資本金 | 9,000万円 (2025年) |
| 売上高 | 679,043万円 (2025年) |
| 従業員数 | 221人(2025年) |
| 事業所 | 北海道小樽市銭函5丁目60番4号 |
| 沿革 | 1995年05月 会社設立 資本金:5,000万円 1996年03月 工場操業開始 2004年04月 ぎょれん総合加工センター(北海道ぎょれん直営工場)と経営統合 2008年05月 食品工場昆布加工施設増設 2009年04月 ぎょれん販売㈱食品工場部門を譲受(名称:札幌工場) 2009年05月 資本金を9,000万円に増資 2009年12月 食品工場増改築(フライライン増設、刻み昆布加工ライン新設) 2014年04月 加工センター第2工場新設(札幌工場の機能を全て移管) |
| リンク | 会社ホームページ https://gyorenss.com/ |
| 連絡先・お問い合わせ先 |
〒061-3271 北海道小樽市銭函5丁目60番4号
採用担当 / 渋谷 TEL/0133-71-2525 E-mail/m-shibuya@gyoren.or.jp |
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