会社紹介Company Introduction
JAきたそらちについて
JAきたそらちは、 北海道中央部の空知管内北部に位置し、 深川市、雨竜町、北竜町、幌加内町の 1市3町を区域とする広域JAです。 農業は、生命の源である 「安全・安心な食料」の生産を通じて、 平和な社会の実現を目指す社会的・公共的な事業でもあります。 「農業振興を通じて地域社会に貢献する」 という経営理念のもと 農業の発展を通じて人と地域、社会をつなぐ役割を担い、地域の生産環境を守りながら、 持続可能な農業経営の確立を支援するとともに、組合員をはじめ地域の皆さまが生涯に わたり安心して暮らせる 地域社会の構築を目指して参ります。
you tubeにてJAの生産活動や組織活動の魅力を発信中!
下記、you tubeの動画を閲覧可能です! リンク https://youtu.be/kX01mGsL7vc?si=pjpGHoeAyDZ7rVRN
会社データCompany Profile
| 事業内容 | <信用事業(JAバンク)> 組合員や地域住民が開設した 貯金口座を通じてお金を預かり、 それを資金が必要な方々に貸し出すなど 地域の発展のために運用します。 <共済事業(JA共済)> 組合員や地域住民が契約に基づいて 支払った掛金について、 病気や建物損壊、自動車事故など災害や 不慮の事故に遭った際に、 共済金としてお支払いします。 <営農指導事業> 組合員の安心・安全な農畜産物生産のため、栽培技術や販売に関する営農相談を行います。 <販売事業> 組合員が心を込めて生産した 農畜産物を集荷し、 より付加価値を付けて販売します。 <購買事業> 肥料や農薬、農機具など農業に必要な 生産資材や、ガソリンや灯油など 生活に必要なものを調達・供給します。 |
|---|---|
| [設立]域内8JAの合併により設立 | 2000年 |
| 代表理事組合長 | 岩田 清正 |
| 出資金 | 349,346万円 (2026年) |
| 経常利益 | 12,219万円 (2026年) |
| 従業員数 | 263人(2026年) |
| 事業所 | 青果部 :北海道深川市メム10号線山3線 金融共済イチヤン本所:北海道深川市北光町1丁目10番15号 金融共済音江支所 :北海道深川市広里町1丁目3番6号 金融共済深川支所 :北海道深川市2条2番30号 金融共済納内支所 :北海道深川市納内町北6番78号 金融共済多度志支所 :北海道深川市多度志1010番地 雨竜支所 :北海道雨竜郡雨竜町字満寿30番地193 北竜支所 :北海道雨竜郡北竜町字和36番地3 幌加内支所 :北海道雨竜郡幌加内町字幌加内1299番地 他 給油所7カ所 農機・自動車整備工場6カ所 |
| 沿革 | 2000年 2月 8JAが合併し、JAきたそらちが発足 2001年 9月 営農センター竣工 2006年 8月 生産履歴記帳管理(トレーサビリティ)システム導入 9月 幌加内支所購買事務所兼店舗竣工 10月 雨竜支所事務所竣工 2007年 3月 深川市穀類乾燥調製貯蔵施設(深川マイナリー)竣工 4月 深川セルフ給油所オープン 2010年 3月 イチヤンセルフ給油所オープン 2012年 8月 幌加内町穀類乾燥調製施設(そばの牙城)竣工 2013年 10月 JAきたそらち太陽光発電所竣工 10月 幌加内町農産物処理加工施設「そばの実工房」竣工 2014年 4月 JAきたそらち農産物直売所 「eciR(えしる)」オープン 10月 幌加内町利雪低温倉庫「雪乃御殿」竣工 2016年 3月 広域小麦・大豆乾燥調製貯蔵施設竣工 7月 広域農産物検査場竣工 2017年 3月 金融共済深川支所新店舗竣工 3月 納内農産物加工研修施設竣工 2019年 5月 JAきたそらち精米施設竣工 2020年 3月 雨竜支所温湯消毒施設竣工 |
| リンク | JAきたそらちホームページ https://www.ja-kitasorachi.com/ |
